「イマ東」針間貴己さんの勉強哲学!東大3人の勉強方法をご紹介!!

      2016/05/04

勉強

 

こんにちは!

てことで前回ご紹介した針間貴樹さんですが、その他にも勉強について語ってらっしゃったのでそちらの方をご紹介しようと思います。

(関連記事はこちら バイキングで紹介!イマドキの東大生(イマ東)針間貴己さんの出身高校や彼女は!?

 

 

針間さんといえば、初代「イマ東」と言われる「イマドキの東大生」として知られるようになりました。

 

一見みるとチャラそうなんですが、東大生にはなかなかいないタイプなので反響を呼んでいます。

そんな針間貴己さんと関戸隆さんと萩原湧人さんが勉強について語っていたのでこちらでもまとめてみました。

 

sponsored link



1、勉強にはキッチンタイマーを使う!

時計

一つ目に言っていたのが、キッチンタイマーを使うってことです。

 

これはおそらく基本中の基本だとは思いますが、それでも大学生になってもきっちりと自分にプレッシャーをかけているってことがすごいところだと思います。

 

プレッシャーに打ち勝てないやつがこれからやってけるのか、ということでしょうね。

 

 

僕も浪人時代はとにかくストップウォッチを使って勉強していました。

今でも塾では生徒にメリハリをつけてもらうためにタイマーをセットして勉強してもらっています。

 

 

当たり前、と思っていてもそれをずっとやり続けれるってところがすごいところなんですね。

 

 

2、勉強のときに伊達メガネを使う

メガネ

これは3人全員ではないですが、伊達メガネを使うことで勉強への意識を上げる、ってことです。

 

これは言い換えると、儀式化、といったところでしょうか。

 

勉強をするときに、決まったことをして勉強のスイッチをつける。

これも効果的ですよね。

 

人によっては、

勉強の前に掃除をしたり、

ストレッチをしたり、

服を変えてみたり

筋トレをしてみたり、、、

と様々です。

 

テレビで紹介されていたように、アイテムを使ってするのもいいですよね。

sponsored link



3、似たような本(ジャンル)を5冊〜6冊読んで共通項を探す!

本

3つ目はこちら。

 

似たジャンルのものを5、6冊は読むってことです。

大事なものって、似たようなジャンルなら必ずどこにだって書いています。

 

だから同じジャンルのものを読んでいって、どれにも書いているものはいちばん大事、ってことなんですね。

 

 

これは勉強だけではなくて、さまざなところに使える知識だと思います。

 

何かのプレゼンをするときに、一つの情報源からだけではなくて複数から情報をゲットして組み立てる。

就活のことで先輩にアドバイスをもらうときに、いろんな先輩に聞いて共通項を探してみる。

留学前にすべきことがわからなかったら、行ったことがある人複数に聞いて情報収集する。

 

本だけでなくていろんなところに応用が利きますね!

 

こうすることで、偏りがなくなり、かつ本当に大事なことがちゃんと分かる、ってこと。

 

 

さて、3ついかがだったでしょうか。

これを見て、「お〜!」と思うだけではもったいないですよね。

 

どうせならみなさんの日常に合わせて応用させてみてください。

きっといい結果が得られますよ♪

 

 

ではではこの辺で!

 

最後まで読んでいただいてありがとうございました。

 

(関連記事はこちら バイキングで紹介!イマドキの東大生(イマ東)針間貴己さんの出身高校や彼女は!?

もう一つ、針間さんを非難する人がいますが、そこは僕は味方でもないので介入するところではありません。

しかし知っておいて欲しいことがあるので、記事をのせておきます。人を批判したくなるのは「自分の正しさ」への執着と「嫉妬」が原因だから

 

 

sponsored link



 - 気になる人