女性必見!!東大生男子を落とす3つの秘伝テクニックとは!?〜これで東大生はイチコロだぁ〜

   

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東大生といえば、日本を代表する大学生たち。

たくさんの女性が、旦那にするなら東大生!なんてことも言ってますね。

 

そんな東大生男子をどう落としたらいいのか?

実はテレビ「バイキング」で実際に東大生を旦那にした奥様が秘伝のテクニックを披露していました。

 

てことで、その気になる必殺技をご紹介していきましょう!!!

が、それではつまらないので斜め上目線から切っていこうかなと思うわけです笑

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1、家庭的な女性を演じる

家庭的な家族

まず一番目に上がってくるのが、家庭的な女性を演じる、というもの。

 

東大生といえば、女性経験があまり少ないはず。

それで理想の女性像ってのもだいたい同じ。

 

だったらやはり一番いいのは家庭的な女性、ってことなんでしょうね。

 

ん〜、まあわからなくはないけど、これっていつまでも続きます?w

確かに最初は有効かもしれませんが、そのまま永遠に演じきることってできないですよね。

 

もともと家庭的な人ならとにかく、そうでない人が頑張ったところでどうなのかなという意見はあります。

それに関して、ツイッターでこんなことを。

 

まあ、確かに正論といえば正論ですね。

演じるのには無理があるでしょう。

 

そしてそれに固執したばっかりに、無駄な時間を棒にふる、、、

まあ、うまくいったらそれでいいんですけどね。

 

 

2、研究テーマを聞く

研究する

これは有効かもしれませんね。

 

相手が東大生だけあって、興味があるものは相当な知識を蓄えてきるはずです。

そこをきちんと押さえておくというのは、相手を知る大事な要因です。

 

 

とまあ、相手の研究テーマを聞いておく、ってのはいいと思いますが、これは東大生に限らず、すべての人に当てはまると思います。

 

誰しも、自分が興味あるものに興味を持ってくれる人に不快感を持つような人は言いませんからね。

 

 

こういうのを、心理学用語で「ラポールを強める」という言い方をします。

ラポールが強ければ強いほど相手との親密度が高まる。

 

 

相手との共通点を探したり、お揃いのものを持つのも、ラポールを強めます。

また共通の趣味などもあるとさらに高くなりますね。

 

 

そうやって、ラポールを強めることで相手との関係をスムーズにしていく。

これは知っていて損はないですよ!!

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3、「わからない」と言っておく

わからない女性

出ましたww

必殺「わからない」戦法。

 

東大生ならではのこと。

(相手が知識に自信があるなら東大生でなくてもいけますが。)

頭が賢ければたくさんのことを知っている。

 

そこを刺激することで相手に気持ち良く話をしてもらう、って戦法ですね。

 

相手の優越感というか、そこをくすぐってやる。

 


 

これはかなり強力で、例えばとあるキャバクラではこれを使って指名率ナンバーワンを叩き出した人がいました。

 

昔のキャバクラでは、だいたいお偉いさんがやってくるのでキャバクラの店員はいろんな知識を蓄えたり、新聞を読んでいたりしないといけなかったんですね。

 

当時の常識が、知識は入れといて当たり前!だったわけです。

でも、そこである人が、そのお偉いさんから「学ぶ」という姿勢をとったんです。

 

「わからない」から教えて!ってことですね。

そうすると瞬く間にその店のナンバーワンになってしまった、って話です。


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まあ、これは使えるかもしれませんが、僕はしません笑

だってわかっているのに聞きたくないもん。

 

というか、それで興味なくてハイハイって聞いていたら、どうせ退屈していることがバレますからね笑

 

 

そこらへんは、女性の方がうまく話を聞けるのかもしれませんけど、、、

 

 

 

てことで、3つご紹介しました。

ま、使えるところもあるし人によっては使えないものがあると思います。

 

でもね、テクニックがどうのこうのいっても、やっぱり好きになれるかどうかだと思いますよ。

相手を無条件で愛せれるかどうか、愛する技術が問われるのかなと個人的には思いますね。

 

 

というまとめを書いて終わろうと思いますw

ありがとうございました。

 - 心理